2015年04月16日

絶頂

さっそく続き いきます。

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エピソード1かおり 6話目です。



もう抵抗する気もまったくなくなり
快感に溺れている私。


部長の舌がバストからお腹
そして陰部へとつたっていく。

あまりの気持ちよさに
みやこに見られている事すら忘れかけている。


あまりの気持ちよさに
もう挿入してほしくて仕方がない。


部長「おいおい、こんなに濡れちゃってかなり欲求不満だったな?
入れて欲しいって言ってみろ」


かおり「うう。。そ、それは。。。」

部長「素直に言わないなら入れないぞ」

かおり「うっ」


正直なところ、もう入れて欲しくてしかたがない。

嫌いな部長にこんなにされてしまって
かなり悔しいが
正直に認めて入れて欲しいって言わざるを得ない。


部長の舌が私のクリトリスを攻めまくって
もう限界に近かった。


かおり「。。。入れてください」

部長「お願いします、じゃないのか?
オレは入れなくたっていいんだぞ」



絶対嘘だ、と思いつつも
お願いです、入れてください」
と奴隷のようにお願いしてしまった。



部長「素直にそう言えばいいんだよっ!」
と突っ込まれたペニスはとても硬くて
久しぶりの私にはとても大きく感じた。


でもすっかりびしょ濡れだった私のアソコは
痛みもなく
快感しかなかった。


正常位から激しく突かれまくったあとは
バックでの挿入。

パンパンパンと音が聞こえるほど
あまりの腰の激しい動きに我を忘れた。


バックで膝を立ててられないほど脱力している私の脚を
部長の腕が気ままに動かしてなすがままだ。


いったんはペニスを抜かれ
また舌で股間を吸われると
私のアソコがビクビクしているのが分かった。

部長にもそれが分かったらしく
69になりお互いに舐めまくった。



また入れてほしくなり

今度は騎乗位になって
私から無理やり入れてしまう。

私が激しく腰を動かしていたら
部長もそろそろ限界らしく
最後はまた正常位になって激しく突かれた。


かおり「あっ あっ もうイク イキそうっ イヤッ。。exclamation


イクのとほぼ同時に部長のペニスが抜かれ
腹の上や顔に精液をかけられた。。。

シーツは私の愛液と汗でビショビショだった。



続く








コメントで「表現がダメ」みたいにいただいたんですが
上手く表現するのってやっぱり難しいです。

まぁプロを目指しているとかでもなく
趣味の一環というか、気晴らし目的なので
温かい目で読んでくださると嬉しいです。




posted by にあ at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2015年04月15日

中年男のSEXテクニック

さっそく前回の続きです。

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エピソード1かおり 5話目です。



部長のディープキスは
かなり慣れている感じで
いきなり私はその快感に溺れていった。

40代でスピード出世しているからか
こういう事にも慣れているのかもしれない。

舌を絡めるのがこんなに気持ちいいと思った事が
今までなかったから
私はもう抵抗する気もなく
されるがままになっていた。


すでに私は浴衣に着替えていたので
あっという間に脱がされて
首筋から胸へと舐め回された。

なんとか声を抑えていたが
もう気持ちが良すぎて喘ぎ声を抑える事ができない。


みやこもこの様子を見ているというのに
見られているという意識もさらに私を感じさせている。


部長「山田くんはけっこう感じやすい体だな」


背面に廻った部長が耳元で囁きながら
両方の胸を揉んでいる。

強すぎず弱すぎず、快感を感じるちょうどいい強さ。

そしてその手は私のパンティの中に。。。


すでに私のアソコはビショビショに濡れていた。




続く







かなり私にとってはハードルの高い表現でした。
もともと妄想癖があるので
書いてて私も悶々と。。。(笑)


ちょっと気分転換しないと
また男探しをしかねないです 笑

戻らないようになんかしなきゃ(;´Д`)




posted by にあ at 08:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 創作

2015年04月13日

押し倒されて

今日の東京は雨模様。
寒さはだいぶ収まってきたものの
昨日はかなり春めいた陽気だったので
こんな天気の時は体調も微妙です。。。


さて、引き続き創作の続きです。

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それではエピソード1かおり 4話目です。




部長からの電話を切ったあと
みやこに
「部長が来い、って言ってるよ」
とちょっと意地悪な感じで言ったら
「無理無理無理無理無理〜exclamation×2exclamation×2

みやこの想定内の反応を思わず楽しんだ私は

「私が部長の部屋に行くから
みやこもこっそりついてきて、
写真をとってくれる?」

「え?どういう事ですか?あせあせ(飛び散る汗)

「決定的瞬間の写真が撮れたら
それで部長を脅す作戦」


「ちょ。。!先輩exclamation×2
いいんですか?そんな事exclamation&questionexclamation&questionあせあせ(飛び散る汗)

「虎穴に入らずんば虎児を得ず作戦だから気にしないでいいよ(笑)」

「あ、はぁ。。。分かりました。バッド(下向き矢印)
ちょっとドキドキするけどやってみます!」

「うん、私のためにもなるから、がんばってるんるん


というわけで部長の部屋にさっそく向かった。

部長は部屋ですっかり酔っ払っててかなりリラックスしている様子だった。


「部長、すみません。橋本さん(みやこの名字)は
かなり疲れたみたいで休んでるんで
代わりに私が来ました」


部長「えええ?そうなの?
もうしょうがないなぁ。。。
じゃあ山田くんでいいや」



いいや、ってどういう意味だよ(*゜Д゜)
と思いつつも引き続き飲んでいる部長の近くに行った。


部「あ〜 もう飲み過ぎた」
と言って急にごろんと横になる部長。

大丈夫ですか?と近づくと
急に押し倒された。

想定内の事に
ほんとに単純な男だなと半分呆れた。


部「山田くんは彼氏はいないんだろ?」
とニヤニヤしながら下半身をまさぐりながら言う。

かおり「ええ、まぁ。。。
部長、ちょっとやめてくださいあせあせ(飛び散る汗)



部「ご無沙汰してるんだろ?いいじゃないか。。。」


とディープキスをされて
私もついつい気持ち良くなっていく。。。



続く




明日からかなりエッチな展開です。
楽しんでいただければ幸いです(〃'▽'〃)


posted by にあ at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作